実力を付けるな。成果を出せ。

最近、成果を出したいという人が周りに増えたので、
このエントリーでは、成果を出すためには何が必要かを話そうと思う。


●ポイント
1:自己研鑚は目的を持って成果を意識して行え

2:圧倒的インプットをせよ

3:教材の継続的インプットと実践のサイクルがオススメ

ドラッカーによれば成果とは、
頭の良し悪しにも作業量にも関係が無いらしい。


昔は俺も効率を上げようとしていた。


しかし、経験を積んで、何に集中するか、
どこに向かうかだけを考えるようになった。


最近は、少しだけ自分の強みも意識するようになった。


尚、どこに向かうかだけを考える、
というのは、かなり成果に繋がる。


目的なき自己研鑽は成果を産まない。


例えば、俺は英語が人よりは出来るが仕事とは全く関係が無い。


また俺の親父は文学に詳しく博学で医学の知識もあるが
収入は研究者としての開発の成果のみから得た。


これら実力は成果に無関係だった。


尚、俺は自分の強みとか、やりたいかとかで仕事を選ばなかった。


ただ、やれそうかとか、成果に繋がりそうか、で仕事を選んで着手した。


従って、成果は出た。当然だった。


しかし、自分の向き不向きや特性は無視したので、
問題解決に苦労する出来事もあった。


向いてる仕事だけに集中していこうと思う。


ところで、成果を意識せずインプットに勤しむ人も多い。


実力は、成果をある程度意識したものにするべきだ。


とりわけ、あなたはどこに行きたいか、という質問に答える事が重要となる。


短期的な成果を重視すると、詐欺的なアフィリエイトとかに引っかかるが、
ずっと勉強ばかりしていてもいけない。


尚、僕が関わるほとんど全ての人に共通して言えるのが、
実力をつけるための大量のインプットが足りないという事だ。


実力をつけるために必要なのは、教材を買う事だ。


無料メールを読むのでもコンサルを頼むのでも無い。


メールは浅い情報収集で、ほとんど実力にならない。


対してコンサルはドーピングのようなもので、
短期間で成果が出やすく、成果への最短距離にはなり得るが、
持続的実力の伸長には向かない。


また、本は対象分野の成果に結びつく知識を提供してくれるには遠く、
挫折しやすいため、本に近い教材の継続的インプットと、実践がオススメだ。

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