beingでいられる所の限界

【beingでいられる所の限界】


being(其処に存在する)としての僕の対話が届く範囲の限界について
(多分今のところ、10人くらい。天才的な人で30-40人位まで)


そもそもが研究者だから、
マネジメント(管理)によって価値を発揮出来るのではなく、
一人でビジョンを作る事によって実現してきた事について


そもそもbeing(其処に存在する)で一人とすら
対話出来ない経営者も多い事について
(達成した物事(having)で対話していても問題は乗り越えられる)


マネジメントは成果で測るのが正しい。
仕事の能率、部署の営業利益、etc、、。


俺は仕事の能率や仕事をサポートするシステムを作ってるから、
仕事の成果としてこれこれって強調するし、
そこからシステムの使用者が得られるもの、
経営者としての夢的なものも語るのが仕事。


って思ってたけど、
havingだけを人のモチベーションにする事は、これまた出来ないのです。


何故なら、
最終的にはねずみ講の如く人のドライブされた狂気みたいなんが、
供給者を頂点するピラミッドのように形成される危険性もあるからです。


ヒエラルキー(階層)の問題、最終的には分散システムの如く、勝ち組、
負け組作らず其処に在り方(being)を問うサービスなり、
システムである必要がある。


人はお金だけを目的に動く事も出来ないし、
リスクとリターンを均等に配分することも難しいからです。


俺の仕事として達成事項の伝達 、と思ってたけど、
世の中にどういうシステムを生み出したか
生み出すべきか(being)的な視点で
これからしばらくはやってみよう。


ということで、アワビ食っただの贅沢しただの、
いくら稼いだだのの話はしばらく控えます。


これからは経営者の備忘録みたく、日々雑記みたいな形で綴ってみよう。


試験運用ですが。


日記のテイストとして、
パンチが無くなったと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、
まぁ最終的に、その人が達成したい状態と、そのための方策や法則、
方法論なんかが提供できれば僕としては満足なので、
しばらくは自己満足でそうしたつぶやきを書いてみよう。

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