セールスレターは、全くその商材に関係ない人に見せて『欲しい』と言われるようでないと売れません

以下、●コンサル生と●加藤将太の会話です。


●コンサル生:
今日送っていただいた資料も見ました!
(※1億円事業完全到達パッケージwithプレミアムメンバーシップのワードファイル)

加藤さんのこれ、私ほしいです。。。笑 っていうくらい引き込まれました。


なんていうか、やっぱり一個一個の文章の説得力が違います。


形式とかの重要性もあるんでしょうけど、やっぱり文章の内容、
これを買えば自分もやれるかもしれないという気持ちがわいてくることが一番ですね。


●加藤将太:
友人(そんなに学歴が高い訳ではない)と一緒にヘッダー作りました。


友人は起業にそこまで興味無いのですが、
「あ、この商品なら欲しいわ~」って言われるように、
二人で楽しみながらヘッダー作りました。


「3年間付き合います!」のくだりですね。


●コンサル生:
そっかー、誰かと一緒にヘッダー作るといいですね


●加藤将太:
素人が見て「欲しい!」っと思えるレターを目指します。


つまり、大東さんの(多分、女性の方が良いと思いますが)
友人が見て「欲しい!」と言えるレターを。


●●さんの売りたい「ワークライフバランス」に興味無くても、
これは欲しい!っと言わせることを目指します。


1:ワークライフバランス必要としている人はニーズへの対応

2:ワークライフバランス意識していない人が欲しいなら、ウォンツ創出

2:の方が絶対イイです

もうちょっと言えば、
旦那さんや僕にも欲しいと思わせる必要がありますw


●コンサル生:
はい!


●加藤将太:
●●さん、
これ欲しいですか?


●コンサル生:
ほしいです。。。


●加藤将太:

であれば、こういうレターこそが●●さんが目指すレターという事ですね?


●コンサル生:
はい!
あとワークライフバランスって全然魅力的な言葉じゃないので、
それこそ要素分解して何がウォンツになるかちょっと考えようと思います。
自由な暮らしを手に入れたくないか?! とか。。。。べたですけど。


●加藤将太:
マズロー6段と真のメリットLF9って覚えてます?
コンサルの共通資料なんですけど(その3セミナー資料から抜粋なんで、
詳しくはその3セミナーでやったのですが)


●コンサル生:
あーーー出てこないです あとちょっと。。。
こないだ送ってくださったやつですよね。


●加藤将太:
はい。こちらですね。


●コンサル生:
メリット ですね。
これ、部屋にはっときます。笑


●加藤将太:
生存欲、食欲、性欲、危険回避欲求、快適欲求、
愛する人を守る欲求、愛されたい欲求、
他人に勝つ欲求、社会的に認められる欲求。


訴求すべき要素の根底は、これら9つ以外ではあり得ないです。


「ダイエットできる」より「もっと愛される人生を手に入れませんか?」
「お金を稼げる」より「日曜日、娘の誕生日。
田中さん夫妻と愛する一人娘は例年の通り・・・
ファミリーレストランに、訪れました。翌年、この夫妻は、
高級ホテルのラウンジで特製ホールケーキで
お祝いをしていました。娘の喜ぶ声、
嫁の『あなた、私とっても幸せ』という尊敬の眼差し。
この旦那の収入を劇的に変えたある秘密、それは・・・」


●コンサル生:
なるほどーーーーーー


●加藤将太:
有名なのがコピーライター ジョン・ケープルズ氏の代表作コピー
「私がピアノの前に座るとみんなが笑いました。
でも私がピアノを弾き始めると・・・!
↑ライバルに勝てる、という要素


●コンサル生:
そのコピーからちゃんと欲求が達成されているところが
イメージできないとダメなんですね


●加藤将太:
そんな感じです


●コンサル生:
勉強になります。。。
最初はうまい人のをパクるというか、そんな感じでいいですか?


●加藤将太:
それをやるには、まず写経します。
その後自分オリジナルで。


テンプレパクると、自分キャラが出ないという弱みが・・・


型を身に付ける→オリジナルになる


守→破→離
守:写経
破:自分なりにやってみる
離:自分らしくなる


パクるというか真似した後、自分で考えるイメージ


●コンサル生:
了解です!


以上がコンサル生との会話。


○ポイント
1:セールスレターは、全くその商材に関係ない人に
見せて『欲しい』と言われるようでないと売れません
2:そのための訴求要素として「真のメリットLF9」を覚えておいてください。
3:補足資料

を部屋の壁に貼る等、常にそこに立ち返る


以上、参考にしてください。

titlelp

titlemv titlemv buttonlp

あの日、辞表を叩き付けていなければ、僕の人生は間違いなく平凡なサラリーマンとして終わっていたでしょう。
この映像では、資金20万円しか無かった僕が、どうやって無借金のまま年商3億円を達成できたのか、その秘密の戦略を余すところなく解説しています。
定価数万円、1回最大1,500名が参加する有料セミナーと同じクオリティで起業家志望者、経営者向けの無料セミナー映像を用意しました。他にも、有料級のプレゼントを多数用意しています。