足りない開業資金を今スグ低リスクで集める方法

【足りない開業資金を今スグ低リスクで集める方法】

起業/経営を教えているからか、起業したいって人が、周りに多いです。


で、良く言うのが、「お金無いです。」


例えば、美容師。


店長で給料23万で、家族+子1人。


美容室開業、最低500万とか。


そして、自分を雇ってるオーナーに聞いたら
「この店は2300万円かけて開店したんだよ」とかって。


だから、最低1500万とかはいるとか思ってる。


なので、まずは頭金として500万とか貯めようとかって思ってる。

・・・

いらず!!


そういう資金は、いらず。


あのね、給料23万で、500万の貯金とかって、難しいんですよ。


月1万円ずつ貯めて、20年以上かかる。


なので、裏ワザを求めたりするんだけど。
そーぢゃなくて。


正当に借りる方法。


その方法・・・

↓↓↓↓

市から低金利で、全額借りる。

※「あなたの住んでる市町村の名前」 「開業」 「助成金」
でググる。

↑↑↑↑

以上。

・・・


例1:美容室(群馬県・開業資金500万円)
のばやい「前橋」「開業」「助成金」

・・・結果→800万円ほぼ無担保で無条件貸付。

ぱんぱかぱーん^o^で、「そんなに(゚⊿゚)イラネ」っと500万円に値切った。


市の融資担当者「そんなこと言わずに、800万円借りて下さいよー^^」


美容師「・・・( ゚д゚)ヤダッテ。必要以上の借金怖いもん。」


以上。ノープロブレム。問題なし。即開業。


そしてこの美容師の方は、美容師経験3年(スタイリスト歴1.5年)で独立、
初年度500万円以上稼ぎ、2年目で利益で1000万円を超えました。


もちろん、開業後の「利益」は経営知識や努力によって変わるけど、
開業の資金って何とかなるんだよ。


市の「融資予算」ってのがあってね。


市の担当者も、無難な投資先に、必要額を融資したいんだよ。


あなたがやる事業が投資先として無難なら、ぜひ予算達成したいんだよ。


市はマーケティング(融資制度の存在を拡める事)がヘタなんだよ。


みんな、起業家でも融資制度とか知らないんだよ。


起業には適切な準備と知識が必要なんだよ。


だから、起業準備とは適切なマーケティングを知る事ですね。


お客さんが集まれば、お金は返せますから。


あと、起業した後の激務を避けたければ、システム化を知る事ですね。


システム化を覚えれば、労働時間半分で売上が10倍になります。


なので、基本的な経営の基本知識があれば、
起業はそれほど困難ではありません。


それよりも、
あなたが適切な利益が出せる経営者になる事の方がよほど大切です。


間違っても、給料23万のところ、体力的に無理な、
土日の土方のアルバイトとかで起業資金とか貯めない方が良いですね。


アルバイトで数十万円貯めるために身体壊すよりは、
貯金が0でもいいから、休日を利用して、
起業についての正当な知識を身に付けた方が、
お金を貸してくれる側にとっても、
あなたのサービスを必要としている社会にとっても、良いですね。


あとは、融資制度という存在を知ることだけでOKです。


あなたの経営の技量さえ間違いなければ、投資先はどこかにあります。


お金を貸してくれるのは、マネーの虎だけぢゃないのです。


どうせ、500万貯めるとか、相当難しいですし、
例え1000万円あったとしても、経営がうまくいかなければ
数百万円くらいの預貯金は、瞬時に飛んで行きますから。


そして、マーケティングや経営活動がうまくいけば、
毎月数百万円を稼ぐのは可能ですから。


追伸.

この「市町村の融資制度」ですが、予算があると言いました。

まれに、予算の枠が埋まってしまっている、
借りにくい市町村というのがあるかもしれません。


そんなときはどうしたら良いか?


1:別の融資制度を検討する
2:他府県(または同一都道府県の違う市町村)に引っ越す

これで解決です。

起業倍率の低い、あるいは起業を応援したい機運のある市町村を見つけて、
そこに引越して住民票を移しましょう。


そしたら借りられます。


なので、人間に必要な貯金というのは、可能であれば
何時でも引っ越せるくらいの貯金、30万円とかですかね。


まぁ、もちろん貯金が少ないよりは多いほうが良いですが、
そうも言ってられない人が多いので・・・。


あと、目標が遠すぎると人間は挫折しますから。

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